2008年06月24日

顔面神経 麻痺 辛さの関係に脳セラピー効果

今日は以前から顔に強度のひきつりのある方から相談を受け


実際に脳セラピーを体験した結果を↓


http://www.brain-therapy.jp/blog/

 
その方は今まで緊張が高まるたびに顔の筋肉がひきつり感が増して
 
緊張が取れると顔のひきつりや麻痺感覚が


一時的に緩和されるという状態の繰り返しでしたが


体験後はひきつり感が弱くなったと実感


これからの変化を楽しみに継続するとの事でした。

 
その方以外にも片側だけが麻痺をする方や(20代)


過去にもこのまま進行すると

顔のひきつり麻痺が起きる危険性を感じる方など
 
他人には解って貰えない悩み程


本人にとって原因や先が見えない悩みは

不安や恐怖があるものなんですよね。


危険を察知してアドバイスした方の中には

Aさん
実は片側の指先が痺れていて最近ボタンが止めらなくなっているとの事


顔の麻痺に繋がる事を本人は気づく事は無く
ただ何かが起きているという不安だけがつきまとっていたそうです。

 
顔は冷静に思考すると体調やメンタルなどを映している
鏡の存在だという事に気づく瞬間でもある様です。
 


体調が悪ければ 顔色が悪いと人に言われる

フラストレーションを感じていれば顔の表情がきつくなる


何かあったの?どうしたの?


いつもと違うみたい。


一度位こんな体験をしている人がほとんどではないでしょうか!?

 

脳内の思考が顔に現れて
そして体調に反映しているのですよね。

 
顔こそ脳内&体内メッセージが現れているものだとつくづく思います。


顔面に現れる変化はある意味変化を映し出している

鏡の法則の一つではないかと感じてます。


実際に顔面のひきつりの出る方は

一度目の脳セラピー体験後
ひきつる片側の顔の筋肉の緊張がほぐれ始めて
変化を顔の筋肉と体の中でも何か変化を感じたとの事でした。


まさに顔は脳内を映し出している鏡


脳から顔へ


顔から脳へ


2008年意識変化の時の様です。

posted by hoshiko at 04:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月05日

求められるものは健康脳

数字脳左脳向上でも結局最終に求められるものは健康


数字脳から始まり左脳向上へと書店に行くと脳の文字を見ないことがほとんどないこの頃



脳の指令にもとずいて全ては動いていることが自然に受け止められているのでしょうね


今年は更にうつや心の病に陥る人も激増


インターネットカフェで夜を過ごす若者が増えたり


メディアNEWS

高齢者医療問題から始まり

四川の地震の報道視覚から聴覚から知らずに脳内ストレスも増えているんですね


数字脳や左脳利用の上達も大切


でもトータル的に脳がまず健康であることこれは一番大切な要素


健康脳さえあればプラスαはいくらでも自分次第で変化はつけていけるから


まずは健康な脳作りを心がけたいですね
posted by hoshiko at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする